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まいほーむ いず きんかくじ

偏差値37から不動産鑑定士を目指す道のり。。

口頭諮問対策〜出題類型はなにか〜

正月休みが終わるとか、うせやろ……

僕は明日までお休みですが。

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想定問答とか議事録的なものが会社にストックされてたので、コイツを使って対策しませう(´ε` )

先代さまさまm(_ _)m

 

O島先生のところで使ってそうなやつもあったりなかったり。

 

( ゚д゚)『全然匿名になってないよ!』

 

しかし、想定問答に入る前にやることがある。

 

ズバリ、山ハリです!


提出した22個ある類型けど、その中から出題されるであろう類型を絞ります。

 

以下は、自己責任で参考にしてくださいましm(_ _)m

 

ʕ •́؈•̀『類型にも過去に全く出たことないものもたくさんあるのですよ〜』
(相変わらずやねこのゲス顔)


↓ここら辺が出たことないみたいです↓
1.住宅地
3.工業地
5.建付地
6.借地権
8.宅地見込地or農地・林地
9.自用住宅
10.自用店舗
12.貸家住宅
18.借地権付住宅
20.地代
21.新規家賃

 ↑ここら辺が出たことないみたいです↑

 

全部で11類型が出たことなさそうです。

提出類型は22類型だから、ちょうど半分ですね。


ʕ •́؈•̀ 『なんで出ないんすかね〜』

・別の類型で一石二鳥に質問できるから
▶︎複合不動産・継続賃料とかで網羅して質問できる
・実務であまり出会わないから
▶︎建付地、借地権単独、地代とか

そんなところが理由だと思います。

 

というコトで、

↓過去に出題されたことがある類型はこんな感じ↓

2.商業地

4.大規模画地

7.底地

11.業務用ビル

13.貸家店舗

14.高度利用賃貸

15.オフィス賃貸

16.マンション

17.区分事務所・店舗

19.借地権付建物商業地

22.継続家賃 

↑過去に出題されたことがある類型はこんな感じ↑


ちなみに、提出物がオッケーで口頭諮問までイケたのに、口頭諮問ダメだった場合、もう一回実地演習やり直しになります

この場合に再度提出しなければいけない類型は、13類型に減ります。

 

↓再提出の類型はこんな感じ↓

2.商業地

4.大規模画地

6.借地権

7.底地

11.業務用ビル

13.貸家店舗

14.高度利用賃貸

15.オフィス賃貸

16.マンション

17.区分事務所・店舗

19.借地権付建物商業地

20.地代

22.継続家賃 

↑再提出の類型はこんな感じ↑

 

そして、初年度修習生も再修習生も一緒くたに面接を受けます。

裏を返すと、実地演習やり直しになった場合の類型のみが、題材になる可能性が高いとも言えます。

過去の出題類型と再提出類型の大半が被ってることからおそらくそうなんやと思われ。

 

てか、古いやつ見直してるとかなり不味いorz
なんでこんなこと調べてへんねんってことが多い。

今更役所調査をやり直すのか。

ぐぬぬ

 

 

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