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まいほーむ いず きんかくじ

偏差値37から不動産鑑定士を目指す道のり。。

平成28年本試験解いてみたー

不動産鑑定士試験【平成28年度】

暇人速報①

問題が見れたので、短答に続いて論文も解いてみたー

論文なんてもはや書けないから答案構成だけ

 

問題1

試算価格の調整。。。

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小問⑴
正常価格の定義(多分書いても加点なし)

試算価格の調整の意義(8章の基準ベタ貼り)

再吟味の定義(TACのテキストにあるやつ)

5適否の列挙((各項目に1言2言補足やら例示して加点狙う)

小問⑵
整合性の説明(手法ごとに要因のベクトルが逆転しないように反映とかなんとか)

説明の具体例(確か『建物設備の老朽化』とかテキストにあったような。そんなこんなな具体例を)

更地の定義、特徴

評価方針(多分加点ないかな笑)

容積率の反映
・取事法:事例選択、要因比較
・土地残:想定建物、開発の留意事項をベタ貼り
(加点狙いで尚書き。開発法:一体利用の時、特に重要とかチョロっと。)

小問⑶
説得力に係る判断の定義(TACテキストにあるやつ)

2項目列挙

分析と手法の適合性の説明
・地域分析(短縮バージョン)
・個別分析
・市場分析
の定義とか説明

説得力との関連
分析結果が手法の選択やら内容に適切に反映➡︎説得力高
ex.分譲マンション適地なら開発法◎とか

加点狙いで尚書き。資料の特性と相対的信頼性の補足

ぶへー

これでイメージ7〜8割前後いくかしら

意外にイケるやん、ねこきんさん(ΦωΦ)

予備校解答例と全然違ったらそれはそれではずかしす

 

あ、⑵は手法の定義書いた方が良いかもですね。。。

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