まいほーむ いず きんかくじ

偏差値37から不動産鑑定士を目指す道のり。。

鑑定理論〜総論5章の学習【賃料】〜

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長かった5章もクライマックス。

残すは賃料のみ。

しかも価格のとこしっかり覚えてたら、ほぼ覚えることないす。
継続賃料のみ!

5章だけだとあまり論点ないから書くことないす。
メイン論点は正常賃料と継続賃料の相違点くらいかしら。
マーケットがオープンかクローズか、ですね。

要は、社会一般に妥当するか特定当事者のみに妥当するか。


ちなみに私が受験生の時は5章、7章、各論2章と賃料の範囲を固めて勉強してました。

狭いようで結構重いのが賃料。

特に継続賃料とかはみんな息切れしてるので、苦手にしてる人も多いです。

5章の定義とか書いて1点2点拾っていくのが肝になってくると思います(=゚ω゚)ノ

 

という訳で、5章の賃料ネタはほとんどないす。。。

 

 

さてはて、

ここまででねこきん実体験的なまとめとしては、、、
 
やる気満々で鑑定理論の勉強取り組むも、まず1章が理解不能。
話が抽象的すぎる。
 
開き直ってしばらくは、トントンと進むも5章で暗記量が多いと絶望。
 
そして6章でなんか訳わからんくなって。
 
7章の原価法、取引事例比較法で若干持ち直して、収益還元法で突き落とされるって感じ。
 
という訳で、6章はむずいです。
頑張りましょう。
 

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