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まいほーむ いず きんかくじ

偏差値37から不動産鑑定士を目指す道のり。。

手も!足も!!出ない!!!

ノートパソコンにオフィス2013も突っ込んだし、アプリやらネット周りも準備できた!

と言うわけで、さっそく実務修習にチャレンジでござる(=゚ω゚)ノ
 
物件調査報告書はもはや写真撮るだけみたいなもんだからいいや。
 
最初の類型課題は来年3月末までに宅地の類型を5つ。
更地(住宅地、商業地、工業地、大規模画地)、建付地
実地演習課題その⒈更地(住宅地)に挑戦。
この類型は『内訳書』という概要をまとめた簡易の報告書を提出するだけでいいから、提出する訳ではないんだけども鑑定評価書をとりあえず書いてみる。
ちなみに評価書提出まで求められるのは4つです。
これは何年コースかは関係なく4つ!
更地(商業地)、更地(大規模画地)、貸家(高度利用賃貸)、継続賃料。
 
 
鑑定協会HPに書式があるので、こいつに従って評価書をチコチコ書いていきます。
我社の書式と違うからちょいと違和感を感じつつとりあえず頑張る( ´ ▽ ` )ノ
協会HP→実務修習のご案内→実務修習生へのご案内→下の方にある『実地演習』
 
そして、
ここでタイトルにたどり着く。

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いつもはコピペ職人の如く、過去の似た評価書から表現を拾ってきて評価書を書いてるから、真っさらな1からだと全然文章書かれへん!!笑
 
 筆ならぬキーボードが進まぬ。。
全然あかんねワタクシヽ(;▽;)ノ
とりあえず、実務修習を通してスラスラと鑑定的な表現が出てくるようになろうヾ(@⌒ー⌒@)ノ

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